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↑まずゎゆぅかちゃんに愛のポチぉ
昨日ゎ少し早く仕事を切り上げてお出かけ

レイカといつものお店に顔をだす
レイカゎ決まってレッドアイ。。。私ゎカシスオレンジ
「あれ?」とレイカが店の奥を背伸びして覗くと
そこには知り合いらしき人が手を振ってる
男の人2人
私ゎ知らなぃ。。。誰なんだろ〜「初めまして」片方はレイカの幼馴染だとか。
名前ゎタクミ君。顔立ちは鼻が高く堀が深い。ぃったぃ何センチあんの???めちゃ背が高ぃし
もう一人ゎトモキ君。まだ十代?ってくらい顔が可愛ぃ。随分前にレイカと面識があるらしく懐かしそうに話をしている。
緊張する私の横にタクミ君が座った。。。
「あれ?カシスオレンジ?お子ちゃまだね〜w」
ムカ。。。ちょっと嫌なヤツかも。。
「何が大人で何がお子ちゃまなのよ!」
なんだかんだ言いながらも、盛り上って気付いたら3時
「さてと帰ろっか♪」レイカを見ると まだトモキ君と居たぃビーム。。。
Σ(^∇^;)えええええ〜 帰ろうよ〜(-`ω´-;Aフキフキ
まだまだ時間が掛かりそうなのでトイレへ
化粧を直して席に戻ろうと扉を開けたら目の前が暗ぃ。。。
あれ???
見上げるとタクミ君が。。。
私を抱きしめると強引に再びトイレの中へ
「ちょっちょっと!」
「シッ静かに。。。」
大きな手が腰を引き寄せる もう片方は髪を軽く鷲づかみにして唇が。。。
私の瞳を見つめて離さなぃ。。。ずっと。。。
柔らかい舌が入って来る。。。なんて心地ぃぃの?
タクミ君の唾液が口の中に。。。そして余った唾液が唇から流れる。。。
キュンとして苦しぃくらぃに胸が熱ぃ。。。
熱くなった胸を鎮めるかのように大きな手が覆いかぶさる
「ッ!。。だめ。。」
唇から離れてふと我に返った
拒む私をよそに抱きしめた腕が離れなぃ
「誰か来ちゃうよぉ。。。」
「いいよ。。。」
あ。。。この人のペースに飲み込まれそう。。。
続きゎWebで
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