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↑まずゎゆぅかちゃんに愛のポチぉ
AM1:00
「そろそろ起きて」
ユナは言いながらカップに珈琲を注ぐ
「もうそんな時間?」
タカは目をこすりながら起き上がる
「そうよ。早く帰らないと怪しまれちゃうでしょ?」
言いながらカップを渡すと タカの大きな手がユナを腕ごと引き寄せた
「あん。。零れちゃう。。」
珈琲が零れないようにとっさに受け止めるユナを他所に、タカはユナの胸をむさぼり始めた
「俺が離婚したら嬉しい?」
「…嬉しくないわ…私にもやりたい事が山ほどあるんだから」
胡坐をかくタカの膝の上にまたがりながらサイドテーブルにカップを置いた
子供のように乳首を吸うタカの髪をそっと撫でながら額にキスをする
気丈に振舞うユナの本心をタカは見抜いている
「ユナらしい答えだな」
くすっと笑うとユナをベッドに寝かせる
「時間はいいの?…あっ…」
ユナのクリトリスは乳首をタカに愛撫されて既にはち切れそうになっていた
「こんなになってるのに平気?俺なら平気じゃないけど?」
にやりと笑って両足を持ち上げると唾液をたっぷりと含ませた舌がクリトリスに覆いかぶさった
ユナの唇が軽く痙攣する
さっきしたばかりのアソコがまた疼き始めた
「あ……そこ…」
ぷっくりと膨れ上がったクリトリスの上をヌルヌルの舌が滑るように上下に動いている。陰部からはヒクヒクしながら液体が押し出されて何時でも受け入れられる状態にまでなった
タカは起き上がりユナの枕元に立ち膝をつくと大きくなった肉棒をユナの頬に押し付けた
下に向けるのもきついくらいにいきり立った肉棒をユナはとっさにほうばった
こんなに大きな肉棒を入れられては、他の男じゃ満足しなくなっている。ユナはそれに気付いていた。
あまりの大きさにユナはカリの部分までしか咥えられないのを右手で必死に肉棒を上下に擦って賄う
左手は肛門から袋を優しく摩る
「どう?入れたい?」
フェラチオをしながらユナはタカを見つめてうなずいた
「おいで」
タカは胡坐をかくとユナを上に跨らせた。ユナは舌をベロンと出したタカの顔を両手で挟んでタカの舌を口に含んだ。肉棒がユナのヌルヌルになった部分を筋にそって擦っている。
「焦らさないで〜」
涙ぐむユナをよそにタカは意地悪な目で舌を出している。ユナはアソコをウズウズさせながらタカの舌を吸う
愛液は見る見るうちにタカの陰毛をベタベタにさせた。タカの肉棒とそれをつかむ手はユナの愛液で糸を引いている
「こんなに濡らして。。。」
ヌポッ
「はぁぁぁ〜」
カリの部分だけが入り、ユナは声を上げずにいられない
ユナの口はパクパクし始め、目が遠くなってきた
「あらあら。。。」
タカはユナを抱き寄せるとベッドに寝かせ残りの肉棒を躊躇せずにねじりこんだ。
ユナは口から唾液を垂らしながら陰部を覗き込んだ。
ユナの膝を両手で持ち上げM字にさせるとタカは勢い良くパンパンと腰だけをユナに押し当てる
「こんなに溢れてくるよ?これでも俺帰った方が良い?」
言うとタカは肉棒をめいっぱい奥にねじり込ませた
「はぁぁぁ〜駄目〜帰っちゃ駄目〜!もっと。。。もっとぉ。。。」
ユナは既に正気ではない。タカはユナの締まった陰部から流れる愛液を指に取ると徐に口にほうばった。
タカの口と指を伝って糸を引いている。タカはその指をユナに咥えさせると同時にキスをして覆いかぶさった。
「いぃ。。いぃ〜。。」
「いいの?はぁ。。。はぁ。。。」
愛液で滑りやすくなった肉棒がニュルンニュルンとスライドする。次第にタカの息も荒くなってきた。
「タカ〜逝っちゃうぅ。。。」
瞳をウルウルさせながらユナは言う
「逝っちゃうの?じゃあそのマンコで俺のザーメン搾り出せよ!」
タカは言うと速度を上げ始めた。
薄明かりの中、湯気が上がるほど汗をかいた焼けた肌がブランケットの明かりを照りかえしている。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ああああ〜逝く!逝くぅ〜!」
ユナの陰部が大きく痙攣し始めた
「ッ!!!!」
同時にタカの精液がユナの陰部から漏れ出した
ドクン…ドクン…
「ほら。。。絞り出してくれ。。。」
言いながらユナの頭を抱きかかえると口に深く舌を入れた
「オマンコから精子が零れちゃうよぉ。。。もったいないよぉ。。。」
ユナを愛おしく思ったタカはユナの髪を撫でながら微笑んだ
素直なユナをセックスで引き出すのがタカの楽しみになっている
お互い胸が苦しくなるほど愛し合っていながら言葉には出さない
それが二人の暗黙のルールだから。。。
ヌプッ
ユナの潤んだ瞳を見ながら再び肉棒を硬くしたタカはゆっくりと腰を動かし始めた
「ほら。。。また出してやるから。。。」
こうして二人の夜は更けて行く。。。
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