|
|
|
声が〜ヾ(・㉨・;A)ノ
|
♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦
↑まずゎゆぅかちゃんに愛のポチぉ
おはようござぃま〜す♡
今日も元気いっぱぃおっぱぃゆぅかちゃんです(痛)
元気ゎあるのですが、一昨日の朝から咳が出始めて、夕方には声が出なくなっちゃいました
ヾ(・㉨・;A)ノ
んと、正確に言うと、ガラガラ声になっちゃいまして、『場末のスナックのママ』状態です。。。
今日ゎもう既にログインしていますが、マイクゎOFFにしちゃってます
色気もへったくれもないのでw
そんなゆぅかのママ声ぉ聞きたい方ゎブログ読んだよと一言言ってくださいwマイク繋げますのでw
今週もヨロシク〜♡♡♡
♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚・*:..。♦♫⁺♦*゚¨゚゚・*:..。♦
↓↓↓ゆぅかちゃんゎここに居るょ↓↓↓
【2007/06/25 06:25】 未分類 |
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
|
top>>
|
|
|
|
|
暑ぃね〜(;´Д`A ```
|
♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;
↑まずゎゆぅかちゃんに愛のポチぉ
ゆぅかの住む地域ゎ愛知県なんですけど、
夏ゎとにかく暑ぃ(;´Д`A ```
太平洋側ゎ基本的に湿度が高いそうで、気温が然程高くなくても体感温度が高くなるみたいです。
今日ゎお昼に掃除やら洗濯やらしたのですが、とにかく汗だくの服が汁だくw
ダイエットにはいいかもですが、おっぱぃ周辺が一番汗かいたかもwヾ(・㉨・;A)ノ
ただせさえ小っちゃぃのに〜えらいこっちゃ〜
♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;
↓↓↓ゆぅかちゃんゎここに居るょ↓↓↓
【2007/06/21 20:12】 未分類 |
TRACKBACK(2)
|
COMMENT(1)
|
|
top>>
|
|
|
|
|
ASKA 本当は。。。
|
*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:゜・:,。*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆゜・:,。*:..。o
↑まずゎゆぅかちゃんに愛のポチぉ
結局またここに来てしまった。。。
「明日香ちゃん今日は何飲む?」
「あ。。。じゃぁコロナもらおっかな♪」
一口飲むと。。。苦ぃ。。。(-`ω´-;
やっぱビール合わなぃゎぁ〜。・゚・(ノД`)・゚・。
コロナならって思ったんだけどw
「無理すんなってw」
と同時に私のコロナが消えた
気付くとタクミ君が飲んでるΣ(- -ノ)ノ エェ!?
「洋ちゃんこいつカシス作ってやってよw」
「らじゃw」
「ちょっと!何勝手に頼んでるのよぉ!私だってビールくらぃ!」
「何言ってるんだよ。全然減ってねぇじゃん。第一ビールのうちに入らねぇよw」
ううっこいつっw
「この前さ、ごめん。。。」
え?
「あの後急に帰っちまうからさ、ちょっと反省したよ」
「あ。。。私。。。」
タクミ君。。。こんな目するんだ。。。
違うよ。恥ずかしくて。。。
「な〜んてなw続きゎいつする?」
やっぱこいつムカつくw(///∇// )
「あんたなんかと誰が!」
「ごめ〜ん 遅くなった〜!あ!タクミ来てたの?」
「レイカ遅ぃ!」
「あんた達良い感じなんじゃないの?」
「まさか!まだ会って2回目だし!」
タクミ君は黙ってダーツへ行った。。。
「あいつ悪いヤツじゃないから。。。タクミの様子見てると分かるよ。。。不器用なのよタクミは。」
不器用なヤツが初対面でキスする?
そうこうしてるうちにトモキ君が合流
「実ゎね、彼といい感じなの♡」
実ゎねってw言わなくても分かってるわよw
「でさ、あんたと呑もうと思ったけど、タクミも居るし今日はトモキと帰るから♡じゃね!」
「レイカちょっと!」
変な気ぃまわさないで〜汗
2杯目のカシスを飲み終える頃、タクミ君が戻ってきた
「レイカにフラれたかw」
「うん。。。トモキ君と帰っちゃった。。。」
「今日は送るよ。一緒に帰ろう」
ありがとう。
自分でも分かってるの。ここに来たらまた会えるんじゃないかって思った。
タクミ君の大きな手が私の手に重なった。。。
「待ってたんだ。お前が来るの。。。正直会いたかった」
大きく切れ長の目が優しく見つめる
あの時、私の瞳を離さなかったのもこの目だ。。。
緊張して言葉に出来なぃ。。。
黙って手を握り返した
店を出てタクシーを捕まえに大通りまで歩く
街でも深夜はまだ肌寒い。。。
タクミ君は私の冷たくなった腕を握るとそっと抱き寄せた
「寒い?」
「うん。。少し。。。」
「俺が温めていい?」
私はこの唇を今日探しに来たんだった。。。
四六時中キスしていたぃ。。。
そう思わせられるくらぃ心地良ぃ
タクミ君の部屋は無機質で生活感がまったく無かった
「適当に座って。。」
変わった椅子と時計が何個も置いてあり、間接照明が柔らかく照らす
美術館みたぃ
「不思議な部屋ね」
「集めるの好きなんだ」
言いながらチュウハイの缶を開けて私に渡した
「どう?この部屋。気に入った?」
彼は向かいに置いてあった椅子に腰掛けて缶ビールを一口飲んだ
「うん。。。」
緊張してあまり目を見られない。。。
顔が熱くなる。。。こんな時に限って酔いが回る。。。
「明日香。。。」
彼に誘われるまま、私はベッドに横になった
「震えてる。。。怖い?」
「怖くなぃ。。。」
緊張して唇が震える。。。それでも彼を求めてしまぅ。。。
震える唇を軽く噛んで舌が入ってきた
「俺の目を見て。。。」
気が遠くなる程のキス。。。
彼の手はそのままスカートの中の太ももを優しく撫でる
「明日香。。。もうグチョグチョだろ。。」
言った途端に彼の指が下着の隙間から入ってきた
「ああ。。」
「ほら。。すぐ入っちゃう。。。」
髪を軽く掴んで耳に歯を立てながら荒い息が耳元で囁く
乱暴なのに痛みが無い
彼の指は一点を集中していた
「んあああ〜」
「わぁ。。。明日香。。。潮吹いちゃった。。。」
気付くとタクミ君の足元はベタベタになっていた
「あ〜俺もう我慢できねぇよ。。。入れていい?」
言うと彼は硬くなったそれを入れてきた
「あ。。あ。。あ。。」
「ああ。。締まる。。締まるよ。。」
「凄ぃ。。。硬いよぉ。。」
*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:゜・:,。*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆゜・:,。*:..。o
↓↓↓ゆぅかちゃんゎここに居るょ↓↓↓
【2007/06/14 08:07】 未分類 |
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(1)
|
|
top>>
|
|
|
|
|
路線がずれてますけどw
|
*・゜゚・*:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:゚・*:.。
↑まずゎゆぅかちゃんに愛のポチぉ
ども、こんにちゎ♥
ゆぅかですけども。
メールBOXを開いたら、DXから
yuuka1209様が今月のブログPRページのピックアップガールズとして
選ばれました(*≧∇≦)ツヾ(≧∇≦*)
とゆう内容のメールを頂きました〜どうもあんがと〜w
でもさ、まだこのブログ自体が未完成とゆうか、もっと広告とか充実させたいとゆうか、もう少し後でピックアップしてよとゆうかw
生意気な事言えばこんな感じですw
ちなみに紹介文には『☆ゆうかのプライベート日記とH研究☆楽しんで見て下さいネ★*゜*(感´∀`激)*゜*★』なんて書いときながら、ここ2回程かなり路線外れて小説まがぃな事書いてるしw紹介文変えなくちゃwww
妄想癖のゆうかちゃんゎうはうはで書いてるんですが自己満の世界ですねまったくw
こんなHがいいな〜みたいなw
登場人物のタクミ君もタカ君も勿論ゆぅかのこんな男が理想ってところから来てるんですけどね、ストーリーもシリーズ化していこうかと思って、タイトル変えてみました♥女の子ゎ自分に宛がうとまったくもって面白くなくなっちゃうので、少女マンガ的な感じにしてます。不倫もした事なければ、カシスオレンジなんて甘ったるい飲み物にも興味ナッチングです(。→∀←。)キャハ♡
妄想癖女の引き出しゎまだまだ有るので、すいませんが皆さん付き合って下さいませw
*・゜゚・*:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:゚・*:.。
↓↓↓ゆぅかちゃんゎここに居るょ↓↓↓
【2007/06/13 16:52】 未分類 |
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(1)
|
|
top>>
|
|
|
|
|